松田ウキの歴史


平成6年7月    松田ウキの内部構造、V字鉛・2段パイプ構造での特許申請開始

~平成12年6月    松田ウキ特許取得・松田ウキの販売を小さく始める

平成12年7月     有限会社エムアンドエム設立

・元祖松田ウキとして全国に広めた市販モデル『松次郎』

コストパフォーマンス商品として『松三郎』が発売される。

共に特許構造『V字鉛』のみが採用される

・元祖2段パイプ『松次郎・別作』『松次郎・遠投』が発売。

『V字鉛』『2段パイプ』の組み合わせで松田ウキという存在が磯釣り界に革命をもたらす。

 

平成14年4月   松田ウキ最高峰『松山』が発売。

・低支点特許構造『2段パイプ』は最も低い5㎜以下を使用。

『V字鉛』はより精度の高いAランク形状へ変更。

SICリングも採用し松田ウキ最高品質として大ヒットする。

 

平成15年9月   全天候型対応色の『松山ピエル』が発売。

 

 

平成16年9月   コストパフォーマンス商品『松五郎』が発売。

平成18年9月   松田ウキ初の「松素材」を使用した『松三郎Ⅱ』発売。

平成22年9月   松山のコストパフォーマンス商品『松飛』『松飛別作』続々と発売。

平成26年9月   ボディにステルスカラーを施した『松飛別作スペシャル』が発売され発売当初からの人気商品となる。

 

 

平成28年3月   松田ウキから初の新形状タイプ『松山 匠』を発売。

平成28年11月  松田ウキ『松山』を商標登録  商標登録第5898150号